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笑ってたいんだ

2016年は、想像以上に速いスピードで過ぎてしまった。
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[nmstyle] フェアーである為に

およそ20年前、僕が留学で日本にいなかった頃のこと。
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[nmstyle] ギブとテイク

出版や芸能の世界で、専属ライター、専属カメラマン、専属モデルなんて言葉を見聞きするけど、専属させる側は、他の仕事を全部断らせて、自分の仕事だけに集中してもらうだけの、よほどの報酬なり待遇、そして活躍の場というものを保証しなければならないし、雇われる側もまた、そのリワードに見合う働きぶりを見せなければなるまい。  Continue reading

ラスト・サムライたちの夏

きょう8月24日は、田中静壱陸軍大将の命日。 Continue reading

平気でうそをつく人たち(7) (上智大学フランス語学科同窓会による個人情報無断開示事件)

(承前)

フランス語学科同窓会の南舘英孝、山岸真太郎両名から受けていた役員就任のオファーが、なぜか一方的に前言を翻されて拒絶されるという面妖かつ無礼な出来事に遭遇してから程なく、数少ない学科の男性の同期のひとりから
「学科の同窓会から一方的に『学年幹事』なるものに任命されたのだが、勝手にメンバーにされるのは迷惑だから断るつもりでいるんだけど」
との連絡がありました。 Continue reading

平気でうそをつく人たち(6) (上智大学フランス語学科同窓会による個人情報無断開示事件)

(承前)

就職懇談会のフィードバックは、その後誰からも一切ないまま時が過ぎて行きましたが、一方で僕が気になっていたのは、山岸真太郎さんからオファーされた同窓会役員就任の話。 Continue reading

[フランス語] アルジェリア、受験問題漏洩でSNSアクセスを遮断

フランス語記事和訳第5弾。

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“orange”をフランス語で読む

冬にパリで買ってきた漫画”orange”(もちろんフランス語版)を読んでいる。この作品に限らず、西洋ではおよそ例を見ないはずの右綴じが普通に流通しているのは、日本の漫画の浸透力の凄まじさなのだろう。
魅力あるものならば、既存の形と違うフォーマットであっても受け入れられるという好例だと思う(なんでもかんでもこちらが外国人に合わせてやる必要はないのだ)。 Continue reading

[フランス語] 東京五輪:安倍首相、フランス司法当局への協力を約束

フランス語記事和訳第4弾。
元記事: “JO de Tokyo : Shinzo Abe promet de coopérer avec la justice française”

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平気でうそをつく人たち(5) (上智大学フランス語学科同窓会による個人情報無断開示事件)

(承前)

僕の提案というのは、就職懇談会はきわめて限られた時間ゆえ、主催者が一定のテーマ(フランス語を使っているか否か、社会人になりたての頃に気づいたこと、学生のうちにやっておけばよかったこと等)を決めて講師役に話題を前もって準備してもらうべきではないか、そして、参加する学生さんには講師役がどういう人なのか、プロファイルが分かっていればその場で急に質問を考えるのではなく、ある程度余裕を持って臨むことができるのではないか、そうしたお膳立てを念頭に懇談会の準備を進めるべきではないか、というものでした。 Continue reading

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