直木賞作家となり、離婚・再婚を経て充実した生活を送っていた58歳の筆者を突如襲った、ステージ4の膵臓がん。

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直木賞作家となり、離婚・再婚を経て充実した生活を送っていた58歳の筆者を突如襲った、ステージ4の膵臓がん。
息子が晴れて中学校に入学。小学校は徒歩圏内の近所だったけど、これからは電車で30分以上かかるので早起きになる。学校からiPadのほか、Office365やGoogleのアカウントも支給されていて、明らかに世代が変わったのだなと思う。
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息子が小学校を卒業。ついこの前入学式に臨んだと思っていたのに、6年間が本当にあっという間だった。幸い息子は順調な人生を歩んでくれているけれど、子の為に親は一体何ができるものなのか、ふと考えてしまった。
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息子が中学受験。親の心配をよそに、初日の2月1日に第一志望に合格。終わってみればあっけないものだった。親としては自分と同じ学校に入って欲しかったけれど、息子の意思を尊重した。とにかく終わって安心する。
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年が明け、元日に実家に行く恒例行事は実現したものの、ほどなく緊急事態宣言が再発令され、また、息子の中学受験が大詰めを迎えて落ち着かない1月。親は何もしてあげられないまま、1ヵ月があっという間だった。
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