「諸君!」(文藝春秋)を買う。代ゼミの竹内講師が「日本史教育」を論じている。
これだけで640円払う価値ありだと思う。
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「諸君!」(文藝春秋)を買う。代ゼミの竹内講師が「日本史教育」を論じている。
これだけで640円払う価値ありだと思う。
友人らと渋谷に「パラサイト・イヴ」を見に行く。原作は素晴らしいそうだが、僕は読んだことがない。
実際に見た感想だが、映像的には「ヒドゥン」の影響がかなりあるような気がした。映画に出てくるコンピュータがすべてアップル製だったのだが、中嶋朋子が操るMacにはどういうわけか”Aaron”が搭載されていて、Copland風のデスクトップになっていた。一部のMacintoshユーザにしか分からない文章を書いてしまった(^_^;;)が、そんなことに興味を奪われてしまうほど、この映画はつまらなかったと言うことか。
それにしても、三上博史はどうしていつもあんな役なのだ?